Profile


プロフィール

蜷川実花
写真家・映画監督
木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映像作品も多く手がける。
2007年公開、映画『さくらん』を監督。
2008年、個展「蜷川実花展」が全国の美術館を巡回し、のべ18万人を動員。
2010年、Rizzoli N.Y.から写真集「MIKA NINAGAWA」を出版、世界各国で話題となる。
2012年公開、『ヘルタースケルター』監督、22億円の興行収入を記録。
2014年、2020年開催東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事に就任。
2015年1月24日より、品川の原美術館での個展が予定されている。
http://ninamika.com

主な受賞歴

1996
「第7回 写真ひとつぼ展」グランプリ受賞
「第13回 キヤノン写真新世紀」優秀賞受賞
1998
「第9回 コニカ写真奨励賞」受賞
2001
「第26回 木村伊兵衛写真賞」受賞
2006
第13回VOCA展2006「大原美術館賞」受賞
2007
映画『さくらん』を監督、第57回ベルリン国際映画祭、及び第31回香港国際映画祭に特別招待作品として正式出品
2012
映画『へルタースケルター』を監督、2012年度新藤兼人賞を受賞

主な写真集

2014
「Oh! My RODY」(TMWC)
2013
「ニナデジ Vol.2」(MATOI PUBLISHING)
「TOKYO INNOCENCE」(光村推古書院)
「Self-image」(MATCH and Company/bookshop M)
「月刊ソ・イングク × 蜷川実花」(イーネット・フロンティア)
「斎藤工 × 蜷川実花」(ギャンビット)
「Renaissance」(竹書房)
「豊川悦司 × 蜷川実花」(ギャンビット)
「NINAGAWA MEN 1」(講談社)
「NINAGAWA WOMAN 2」(講談社)
2012
「月刊MEN 松田翔太」(イーネット・フロンティア)
「月刊MEN 三浦翔平」(イーネット・フロンティア)
「HELETER-SKELTER MIKA NINAGAWA」(パルコ出版)
「オラオラ女子論」(祥伝社)
「月刊MEN 綾野剛」(ポニーキャニオン)
「girl」(水原希子写真集/講談社)
「月刊MEN 金子ノブアキ」(ポニーキャニオン)
「Go Ayano (MARC JACOBS BANG BANG)」(heuristic + artbeat publishers)
「STAIRWAY TO HEAVEN 蜷川実花 X 阿信|天堂|影像書」
「月刊MEN 武田真治」(ポニーキャニオン)
「月刊MEN 大東駿介」(ポニーキャニオン)
「インド化計画 Energy」(LD&K BOOKS)
2011
「太陽」東方神起写真集(幻冬舎)
「月刊MEN SPECIAL 窪塚洋介 NOWHERE」(ポニーキャニオン)
「桜」(河出書房新社)
「PLANT A TREE」(MATCH and Company)
「月刊MEN SPECIAL 窪塚洋介 NOWHERE」(ポニーキャニオン)
「月刊MEN 真司郎」(ポニーキャニオン)
「ニナデジ Vol.1」(MATOI PUBLISHING)
「蜷川実花の言葉集」(イーストプレス)
「月刊MEN 向井理」(ポニーキャニオン)
「宝海大空×蜷川実花」(講談社 宝海大空写真集)
「しょこれみかんぬ 2」(ワニブックス 中川翔子写真集)
2010
「写真集 桜 稲垣早希」(吉本ブックス)
「noir」(河出書房新社)
「MIKA NINAGAWA」(Rizzoli New York)
「月刊 芦名星」(新潮社)
「Lumen#7 NINAGAWA BAROQUE」 (artbeat publishers)
「PHOTO GRAPHICA特別号NINAGAWA SHANGHAI 2010」(エムディエヌムック)
2009
「UMEZZ HOUSE」(小学館)
「FLOWER ADDICT」(美術出版社)
「月刊 熱帯魚」(新潮社)
「月刊 奥菜恵FINAL」(新潮社)
2008
「NINAGAWA WOMAN」(講談社)
「FEVER 水夏希写真集」(阪急コミュニケーションズ)
「EROTIC TEACHER ××× YUCA」(祥伝社)
「蜷川妄想劇場 ~mika’s daydreaming theater~」(集英社)
「新・妊婦道」(講談社 岩堀せり著)
「L FILE No.15」(集英社)
2007
「girls’ holiday!」(インデックスコミュニケーションズ)
「CELINE meets Mika Ninagawa」(CELINE)
「しょこれみかんぬ」(ワニブックス 中川翔子写真集)
「IRODORI : Anne in the philippines」(角川マガジンズ 杏写真集)
「さくらん写真集」(講談社)
「ANNA」(講談社 土屋アンナ写真集)
2006
「永遠の花」(小学館)
「ラッキースターの探し方」(DAI-X出版)
「蜷川宏子のパッチワークキルトcollaborate with Ninagawa Mika」(インデックスコミュニケーションズ)
2005
「floating yesterday」(講談社)
「WE LOVE ジェンヌ:極彩 TAKARUZUKA」(阪急コミュニケーションズ)
「キミイロオモイ」(幻冬舎 大塚愛フォトエッセイ集)
2004
「月刊 宮地真緒」(新潮社)
「いろいろないろ」(幻冬舎 麻生久美子フォトエッセイ集)
「プリンセス」(講談社 栗山千明写真集)
「over the rainbow」(講談社)
「Milk」(集英社 成宮寛貴写真集)
「mika」(講談社)
2003
「PARAÍSO」(講談社 小池栄子写真集)
「Liquid Dreams」(エディシオン・トレヴィル)
「Acid Bloom」(国内版/エディシオン・トレヴィル 海外版/Nazraeli Press)
「幸福論(日本の新進作家)」(エディシオン・トレヴィル)
「月刊 遠藤久美子」(新潮社)
「White Ice Sherbet」(飛鳥新社 土屋アンナ写真集)
2002
「ChANPlOO」(角川書店 小林明実写真集)
「月刊 木内晶子」(新潮社)
「a piece of heaven」(エディシオン・トレヴィル)
「like a peach」(講談社)
2001
「Kissよりおいしいお菓子を教えて」(河出書房新社 詩写真集 詩:chiaki)
「MIKA FLOWERS」(ピエ・ブックス ポストカードブック)
「Pink Rose Suite」(エディシオン・トレヴィル)
2000
「Sugar and Spice」(河出書房新社)
「東京色-仁香写真集」(光進社)
1999
「Baby Blue Sky.」
1998
「17 9 ’97」

主な個展

2014
個展「Mika Ninagawa」Viborg Kunsthal(Viborg、デンマーク)
月刊MEN展<巡回> 天王寺MIO(大阪)
2013
個展「蜷川実花展」伊勢丹新宿店 本館5階 アートギャラリー(東京)
「月刊ソ・イングク」写真展 TABLOID GALLERY(東京)
蜷川実花「noir」ミュゼふくおかカメラ館 
月刊MEN展<巡回> TABLOID GALLERY 
蜷川実花展 金津創作の森 アートコア1 ミュージアム 
Hawaii Paradise by Mika Ninagawa DFSギャラリア ワイキキ 
LUCKY STAR NINAGAWA MEN & WOMEN 表参道ヒルズ スペース オー 
蜷川実花・月刊MEN展<巡回> 札幌宮の森美術館 
蜷川実花・月刊MEN展 札幌パルコ 
NINAGAWA MEN and WOMEN 阪急うめだ本店9階 阪急うめだギャラリー
2012
蜷川実花展 8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery 
「月刊MEN 向井理」展<巡回> 札幌宮の森美術館 
蜷川実花写真展「ヘルタースケルター」パルコミュージアム(渋谷) 
PLANT A TREE 小山登美夫ギャラリー 
「月刊MEN 向井理」展<巡回> 神戸大丸 
桜 六本木ヒルズ A/D ギャラリー 
蜷川実花展 浦添市美術館(沖縄)
2011
“STAIRWAY TO HEAVEN 蜷川実花 X 阿信|天堂|影像書” 同名寫真展 STAYREAL Café 
「月刊MEN 向井理」展<巡回> 松本パルコ(長野) 
「月刊MEN 向井理」展<巡回> 札幌PARCO7F・スペース7(札幌) 
“蜷川實花 個展 – noir and SAKURAN,” TIVAC 台湾國際視覺藝術中心(台北、台湾)
“蜷川實花 個展 – Flower and Goldfish,” MOT/ARTS(台北、台湾)
「蜷川実花写真展:MIKA NINAGAWA」キヤノンギャラリーS(東京)
「月刊MEN 向井理」名古屋パルコパルコギャラリー(名古屋)/BLD GALLERY(銀座)/札幌PARCOスペース7(札幌)*巡回中
「TOKYO UNDERWORLD」京都極楽堂/蜷川実花写真館(京都)
2010
「Exhibition in conjunction with the RIZZOLI publication “MIKA NINAGAWA”」EYE of GYRE(東京)
“VOGUE x Mika Ninagawa 2010 FLOWER POWER,” 台湾国際花博覧会(台北、台湾)
「noir」小山登美夫ギャラリー(東京)
「FLOWER ADDICT」Mizuho Oshiro Gallery(鹿児島)
“Mika Ninagawa for International Rome Film Festival,” International Rome Film Festival(ローマ、イタリア)
「NINAGAWA BAROQUE / EXTREME」NADiff A/P/A/R/T(東京)
「UMEZZ HOUSE」京都極楽堂/蜷川実花写真館(京都)
“Liquid Dreams & Acid Bloom, “Galerie Wouter van Leeuwen(アムステルダム、オランダ)
2009
「蜷川実花展 FLOWER ADDICT」小山登美夫ギャラリー京都(京都)
“Mika Ninagawa-Liquid Dreams,”Galerie Priska Pasquer(ケルン、ドイツ)
2008
「蜷川実花 GIFT goods and prints @ NADiff」NADiff a/p/a/r/t B1F(東京)
「EROTIC TEACHER ××× YUCA」京都極楽堂/蜷川実花写真館(京都)
「蜷川実花展 -地上の花、天上の色-」東京オペラシティ・アートギャラリー(東京)/岩手県立美術館(岩手)/霧島アートの森(鹿児島)/西宮市大谷記念美術館(兵庫)/高知県立美術館(高知)*2010年まで巡回
“mika ninagawa,”Helene Nyborg Contemporary(コペンハーゲン、デンマーク)
“Mika Ninagawa,”Beijing Art Now Gallery Shanghai(上海、中国)
「蜷川実花展」Mizuho Oshiro Gallery(鹿児島)
「蜷川妄想劇場」パルコファクトリー(東京)/札幌パルコ(札幌)/名古屋パルコ(名古屋)/仙台パルコ(仙台)
「蜷川実花×GLAMOROUS チャリティー・ヌード写真展forピンクリボン」表参道ヒルズR-Studio(東京)/HERBIS PLAZA ENT(大阪)
2007
「NINAGAWA WOMAN」表参道ヒルズ スペース オー(東京)
「永遠の花」ガレリアミーシャ(高松)
「CELINE meets Mika Ninagawa」伊勢丹新宿店本館(東京)
「girls’ holiday!」LAPNET SHIP(東京)/静岡パルコ(静岡)
“Mika Ninagawa,” Colette(パリ、フランス)
“Mika Ninagawa Exhibition,” Arndt&Partner(ベルリン、ドイツ)
2006
「永遠の花 2」小山登美夫ギャラリー(東京)
「永遠の花 1」トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)
2005
「floating yesterday」GALLERY SPEAK FOR(東京)
“MIKA NINAGAWA PHOTO EXHIBITION IN LONDON 2005,”eclectic(ロンドン、イギリス)
2004
「photographs 2001-2004」小山登美夫ギャラリー(東京)
「mika over the rainbow」ラフォーレミュージアム原宿(東京)/HEP HALL(大阪)/広島パルコ(広島)/名古屋タカシマヤ(名古屋)/三菱地所アルティアム(福岡)
2003
「Liquid Dreams」パルコミュージアム(東京)/名古屋パルコギャラリー(名古屋)*2004年まで巡回
「Acid bloom#2」ナディッフ(東京)
「Acid bloom#1」ロケット(東京)
2002
「MIKA NINAGAWA at ISSEY MIYAKE AOYAMA」イッセイミヤケ青山店(東京)
「like a peach」スパイラルガーデン(東京)/ラフォーレ原宿・松山(松山)
「私は海を抱きしめていたい」ナディッフ(東京)
2001
「まろやかな毒景色」パルコギャラリー(東京)他/名古屋パルコギャラリー(名古屋)
2000
「Sugar and Spice」代官山フォトギャラリー(東京)/大阪タンクギャラリー(大阪)*2001年まで巡回
「Pink Rose Suite」ロケット(東京)
1999
「French kiss」ロケット(東京)
「女神の島のクリスマス」ナディッフ(東京)

「Baby Blue Sky」新宿コニカプラザ(東京)

1997
「Walk3」ガーディアン・ガーデン(東京)

主なグループ展

2014
「オオハラ・コンテンポラリー・アット・ムサビ」武蔵野美術大学美術館 全館(東京)
「マインドフルネス!高橋コレクション展 決定版2014<巡回>」名古屋市美術館(名古屋市、愛知県)
2013
「LIVING WITH PHOTOGRAPHY アート写真のある暮らし」伊勢丹新宿店 本館7階=催物場(東京)
「daido moriyama mika ninagawa fotografie aus japan」fridericianum(カッセル、ドイツ)
「銀座三越×小山登美夫ギャラリー アートセレクション展」
「コレクション展」小山登美夫ギャラリー シンガポール(シンガポール)
「flowers」十和田市現代美術館(青森県)
「個展 忌野清志郎の世界」<巡回> みやざきアートセンター(宮崎県) 「OHARA CONTEMPORARY」大原美術館(倉敷市、岡山県) 
「蜷川実花・月刊MEN展」<巡回> 札幌宮の森美術館(札幌市、北海道)
「蜷川実花・蜷川宏子 二人展~写真とパッチワーク・キルト、母と娘のコラボレーション」<巡回> 鳥取県立博物館(鳥取県) 
渋谷パルコ40周年記念エキシビション「シブパル展。」 パルコミュージアム(東京)
2012
「おんな」展(巡回・韓国展)東江写真博物館 
Future Pass – From Asia to the World Collateral Event of the 54th International Art Exhibition – la Biennale di Venezia<巡回> 国立台湾美術館(台北) 
REVALUE NIPPON PROJECT~中田英寿、現代工芸と出会う〜—陶と和紙 茨城県陶芸美術館 2階県民ギャラリー 
Beauty – Flowers in Contemporary Photography 東京アートミュージアム 
REVALUE NIPPON PROJECT~中田英寿が日本を旅して気付いた、伝統文化の再発見~ 銀座三越8Fギャラリー 
蜷川実花・蜷川宏子 二人展~写真とパッチワーク・キルト、母と娘のコラボレーション<巡回> 三菱地所アルティアム(福岡) 
「おんな」展(巡回・静岡展)グランシップ 
蜷川実花・蜷川宏子 二人展~写真とパッチワーク・キルト、母と娘のコラボレーション<巡回> ラフォーレミュージアム 
FLOWER 日本橋高島屋 美術画廊X
2011
「森山大道 x 蜷川実花」小山登美夫ギャラリー京都(京都)
「蜷川実花・蜷川宏子 二人展~写真とパッチワーク・キルト、母と娘のコラボレーション」しいのき迎賓館(金沢)/HEP HALL(大阪)*巡回中
「CAFE in Mito 2011 ― かかわりの色いろ」水戸芸術館 現代美術ギャラリー(茨城)
「I,Tominaga」EYE of GYRE(東京)
“Future Pass – From Asia to the World Collateral Event of the 54th International Art Exhibition -,” la Biennale di Venezia, Abbazia di San Gregorio, Palazzo Mangilli-Valmarana(ヴェニス、イタリア)
“10 Years,” Galerie Wouter van Leeuwen(アムステルダム、オランダ)
“JAPANCONGO,” Centre National d’Art Contemporain(グルノーブル、フランス)
「楳図かずお恐怖マンガ展―楳恐(うめこわ)―」渋谷parco Parco Factory(東京)
「常設特別展 Art in an Office —印象派・近代日本画から現代絵画まで」豊田市美術館(愛知)
2010
福島現代美術ビエンナーレ2010「HANA」福島県文化センター(福島)
「おんな」東京都写真美術館 B1F展示室(東京)
“2010 粉樂町 Very Fun Park 台北東區當代藝術展,” 台北101他(台北、台湾)
“Summer Loves,” Huis Marseille, Museum for Photography(アムステルダム、オランダ)
“Tokyo Visualist,” (KUALA LUMPUR DESIGN WEEK), National Art Gallery Malaysia(マレーシア)
“In aller Munde Suswaren in der Kunst,” Museum Villa Rot(Burgrieden、ドイツ)
2009
「医学と芸術展:生命(いのち)と愛の未来を探る」森美術館(東京)
「花・風景 モネと現代日本のアーティストたち-大巻伸嗣、蜷川実花、名知聡子-」熊本市現代美術館(熊本)
2008
「ゼラチンシルバーセッション08展 Save The Film」アクシスギャラリー(東京)/名古屋芸術大学 アート&デザインセンター(北名古屋)/art project room ARTZONE(京都)
“ZOOM ON IN OUT JAPAN,” Wave Photogallery(ブレーシャ、イタリア)
“Review / Preview : Japanese Photographs,” Gallerie Priska Pasquer(ケルン、ドイツ)
“JAPAN NOW,” Inter Alia Art Company(ソウル、韓国)
“Faithful Documents-Japanese Contemporary Photography,” Aki Gallery(台北、台湾)
“JAPAN ! CULTURE + HYPERCULTURE,” The Kennedy Center(ワシントンD.C.、アメリカ)
“The Masked Portrait,” Marianne Boesky Gallery(ニューヨーク、アメリカ)
2007
「GELATIN SILVER SESSION 2007」アクシスギャラリー(東京)/名古屋芸術大学アート&デザインセンター(北名古屋)/art project room ARTZONE(京都)
「SPACE FOR YOUR FUTURE」東京都現代美術館(東京)
“TOKYO DESIGN PREMIO ~Tokyo Designer’s Week in MILANO,” Superstudio Piu(ミラノ、イタリア)*建築家 隈 研吾とのコラボレーション
2006
「魚のすがた展」愛媛県美術館(松山)
「アイドル!」横浜美術館(横浜)
「VOCA展2006」上野の森美術館(東京)
2005
「たからもの-写真と言の葉」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜)
「庭園植物記展」東京都庭園美術館(東京)
2004
「夢みるタカラヅカ展」サントリーミュージアム[天保山](大阪)/東京オペラシティ・アートギャラリー(東京)/そごう美術館(横浜)
「HARAJUKU COLLABO.APARTMENT 2004」ラフォーレミュージアム原宿(東京)
2003
第41回 岡山市芸術祭公式プログラム「LOVE PLANET-愛の惑星-」展 旧出石小学校教室(岡山)
「take art collection 2003」スパイラルガーデン(東京)
“KEEP IN TOUCH. POSITIONS IN JAPANESE PHOTOGRAPHY,” Kunsthaus Graz(グラーツ、オーストリア)
「ディズニーグッズ ラボラトリー東京展」Gallery CLASKA(東京)
「日本の新進作家 -幸福論-展」東京都写真美術館(東京)
「ぴあ創刊1000号記念展/希望HOPE-未来は僕の手の中」ラフォーレミュージアム原宿(東京)
「ひとつぼ展-20回記念展-/going 1992-2002」ガーディアン・ガーデン(東京)
2002
「VERSUS EXHIBITION 02」中目黒Depot(東京)/パルコミュージアム(東京)/名古屋パルコギャラリー(名古屋)*2003年まで巡回
「Futuring Power展-Canon写真新世紀10周年記念展-」東京都写真美術館(東京)
「平遥国際写真フェスティバル」(平遥古城、山西省、中国)
「THEドラえもん展」サントリーミュージアム[天保山](大阪)他/そごう美術館(横浜)/北海道立旭川美術館(旭川)/松坂屋美術館(名古屋)/大分市美術館(大分)/島根県美術館(松江)/秋田市立千秋美術館(秋田)/高岡市美術館(高岡)/高松市美術館(高松)/松本市美術館(長野)*2006年まで巡回
2001
「それぞれの部屋:Three Rooms」エプソンイメージングギャラリー エプサイト(東京)
1997
“Japanese New Generation Photographers,” Colette(パリ、フランス)
「ネイキッドアイズ展」パルコギャラリー(東京)

主な映像

長編映画

『ヘルタースケルター』監督(2012年全国公開)
『さくらん』監督(2007年全国公開)

2014

GLAY「BLEEZE」(監督・ジャケット撮影)

2013

EXILE TAKAHIRO「一千一秒」(監督・ジャケット撮影)
AKB48「さよならクロール」(監督・ジャケット撮影)
AMIAYA「MAGIC COLOR」(監督・ジャケット撮影)
Alicia Keys「Girl On Fire directed by Mika Ninagawa」(監督)
倖田來未「ピンクスパイダー inspired by バッファロー5人娘」(監督)

2012

AKB48「Sugar Rush」(監督)
Samantha Thavasa CM サマンサミューズオールスターズ OYASUMI篇/DAISUKI篇/Miranda Kerr/夏篇/スプリング篇(映像監督・スチール)
三代目 J Soul Brothers「Powder Snow ~永遠に終わらない冬~」/「花火」(監督・ジャケット撮影)
FIRE BALL「ふともも」(監督)

2011

AKB48チームB「呼び捨てファンタジー」(監督)
Samantha Thavasa CM サマンサミューズオールスターズ ルーム編/フラワー編(映像監督・スチール)
エスエス製薬 CM ハイチオールB(監督)
shu uemura ショートムービー「SAKURA」(映像監督・スチール)

2010

AKB48「ヘビーローテーション」(監督・ジャケット撮影)
Cher ショートムービー 15th anniversary film(監督・撮影)

2009

AEON CM Yukata Magic & Mizugi Magic(カメラ・企画演出・スチール)
サントリー CM はなうた~四季の庭園 篇~(カメラ・企画演出)

2008

THE BIRTHDAY「涙がこぼれそう」(監督)
AEON CM Yukata Magic & Mizugi Magic(カメラ・企画演出・スチール)
ショートムービー WWD x au special fashion shooting(監督・撮影)

2007

AEON CM Yukata Magic & Mizugi Magic(カメラ・企画演出・スチール)
ゆず「明日天気になぁれ」(監督)
rose bullet 2007S/Sイメージビデオ (監督・撮影)

2003

mod’s hair ショートムービー「Cheap Trip」監督・撮影

2001

グリコ CM クラッシュビート(スチール・ムービー撮影)

主なコラボレーション

ETRO, CELINE, lucien pellat-finet, mastermind JAPAN, shu uemura, HUBLOT, ZARA HOME, LeSportsac, KIRIN 午後の紅茶, Wacoal, ANNA SUI, ヴァンドーム, MAGASEEK iPhone cover, ZEBRA, MARK’S DIARY, MARK’S iPhone case, Disney/サマンサタバサ, SLY, ラヴィジュール, SHIGETA, agnès b., FILA, 7 for all mankind, Clairefontaine, BMW MINI

主な雑誌

VOGUE JAPAN, VOGUE TAIWAN, VOGUE girl, Harper’s Bazaar, Harper’s Bazaar Hong Kong, Bazzar Art, ELLE JAPON, ELLE CHINA, ELLE HONG KONG, FHM, GQ, West East MAGAZINE, Numero Tokyo, Numero China, COSMOPOLITAN China, FIGARO, WWD, 装苑, SPUR, GINZA, FRaU, NYLON, SENSE, EYESCREAM, CREAM, XFUNS, surface, VISION, East Touch, Jessica Code 他

蜷川実花責任編集雑誌

MAMA MARIA(2013年9月28日創刊/光文社)
Mgirl(年2回発行/MATOI PUBLISHING)

主な広告撮影

shu uemura, LUMINE, 日本コカコーラ glaceau vitaminwater®, Samantha Thavasa, Softbank, AEON, サントリー, 日産自動車, テレビ朝日, TSUMORI CHISATO

主な広告出演

SK-Ⅱ(2012/10)

ネスカフェゴールドブレンド(2009/10)

パブリックコレクション

UBSアートコレクション

熊本市現代美術館

大原美術館

トヨタアートコレクション

スルガ銀行

Huis Marseille

ピゴッツィ・コレクション